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業務用ポリ袋 0.06mm(規格袋) No.1〜20 全サイズ仕入ガイド【HEIKO シモジマ】

業務用ポリ袋 0.06mm厚(規格袋) | No.1〜20 全サイズ / バラ・ケース対応

用途:食品包装
野菜・果物・パン・お菓子
業務用食品の小分け・
テイクアウト包装に
厚み:0.06mm
中厚手・高品質
重量物・高単価品向け
入数:50枚/袋
No.1〜20 全サイズ
バラから
ケースまで対応
HEIKO(シモジマ)規格ポリ袋 0.06mm厚 ― 業務用食品包装
HEIKOの規格ポリ袋0.06mm厚は、しっかりとした厚みが特長の中厚手タイプ。重い野菜・惣菜・冷凍食品など、0.04mmでは不安な商品の包装に最適。バラ(50枚入)からケース(1,000枚)まで。

規格ポリ袋 0.06mm厚とは?業務用に選ばれる理由

0.06mm厚は薄手〜標準と厚手の中間に位置する「中厚手」タイプです。重量のある商品でも袋がしっかりし、見栄えが向上するため、高単価商品や冷凍食品の包装に向いています。0.04mmでは物足りなさを感じる場面での選択肢です。

REASON01

中厚手・しっかり感で差別化

0.04mmより厚みがあり、重量のある商品でも袋が安定。高品質な印象で客単価UPに貢献

REASON02

冷凍・重量食品に対応

冷凍食品・重い野菜・惣菜容器など、薄手では不安な場面でも安心して使える

REASON03

50枚バラから試せる

1袋50枚入り。プレミアム感が必要な商品に絞って使い、コストを管理しながら導入

サイズ別 用途ガイド(No.1〜20 全サイズ一覧)

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No. サイズ (mm) おすすめ用途 購入リンク
No.1 70×100 飴・グミ・一口菓子
No.2 80×120 小袋スナック・乾物
No.3 80×150 ドライフルーツ・クッキー
No.4 90×170 サンドイッチ・小型パン
No.5 100×190 食パン・ロールパン
No.6 100×210 菓子パン・惣菜パン
No.7 120×230 バゲット・野菜小分け
No.8 130×250 長型パン・バゲット
No.9 150×250 袋入り菓子・食品
No.10 180×270 食パン1斤・野菜袋
No.11 200×300 大型食品・まとめ袋
No.12 230×340 惣菜パック・野菜盛り合わせ
No.13 260×380 弁当・惣菜容器一式
No.14 280×410 大型弁当・おかず盛り合わせ
No.15 300×450 業務用野菜・まとめ包装
No.16 340×480 大型野菜・まとめ袋
No.17 360×500 大型惣菜・衣類小分け
No.18 380×530 大型商品・食品まとめ買い
No.19 400×550 業務用大袋
No.20 460×600 特大サイズ・業務用大容量 🏪楽天

💡 選び方のコツ:0.06mmは「重量物や高価格帯の商品」に使うとコスパが良い。1枚あたりの単価は上がりますが、袋のしっかり感が商品の品質感を高め、客単価UPに貢献します。

あなたに合う選び方はこちら

野菜・果物・パンを小分けしたい

毎日大量に消費するなら薄手の0.03〜0.04mmが最適。サイズはNo.8〜12が使いやすい

規格ポリ袋 0.06mm No.10(180×270mm)

仕入コストを徹底的に下げたい

ケース買いで1枚あたりの単価を最小化。定番サイズが決まったらケースに切り替えを

規格ポリ袋 0.06mm ケース(大容量)

まず試してから使い方を決めたい

バラ(50枚入)から始めてサイズ感・厚みを確認。気に入ったらケースで大量仕入れ

規格ポリ袋 0.06mm バラ(50枚)

ランク評価の見方 ― 仕入・見栄え・売上の3軸で評価

仕入価格

★★★A = 安い(超お得!)
★★B = 普通(適正価格)
C = 高めだが使う価値あり

見栄え

★★★A = 大変良い(映える!)
★★B = 普通(問題なし)
C = イマイチだが実用的

売上単価UP

★★★A = 高く売れそう
★★B = 普通に売れる
C = 安売り傾向

規格ポリ袋 0.06mm厚 ― サイズ別 商品一覧

確認済みのAmazon・楽天アフィリエイトリンクを掲載しています。リンクのないサイズは順次追加予定です。

規格ポリ袋 0.06mm1袋(50枚)

規格ポリ袋 0.06mm厚 No.20(460×600mm) 1袋(50枚)

★★仕入 B ★★★見栄え A ★★★売上UP A
ケース買い
規格ポリ袋 0.06mmケース

規格ポリ袋 0.06mm厚 No.20(460×600mm) ケース(1,000枚)

★★仕入 B ★★★見栄え A ★★★売上UP A

よくある質問

Q. 0.03mm・0.04mm・0.06mm・0.08mmの違いは?
A. 厚みが増すほど強度が増し、見栄えと品質感が向上します。コストは厚みに比例して上がります。「たくさん使う軽量食品なら薄め(0.03〜0.04mm)」「重量物・高単価品なら厚め(0.06〜0.08mm)」が基本の選び方です。
Q. 0.06mm厚ポリ袋はどんな用途に向いていますか?
A. 0.06mm厚は薄手〜標準と厚手の中間に位置する「中厚手」タイプです。重量のある商品でも袋がしっかりし、見栄えが向上するため、高単価商品や冷凍食品の包装に向いています。0.04mmでは物足りなさを感じる場面での選択肢です。
Q. バラとケースはどちらを選ぶべき?
A. まず1袋(50枚入)で実際の用途に合うか確認してから、ケースに切り替えるのが失敗を防ぐ鉄則です。定番として毎日使う商品が決まったらケースで仕入れコストを大幅削減できます。
Q. HEIKO(シモジマ)のポリ袋の品質は?
A. HEIKOはシモジマが展開する業務用資材ブランドです。食品衛生法適合品で、飲食店・スーパー・パン屋など多くの業態で採用されています。品質の安定性と価格のバランスで選ばれています。

まとめ:規格ポリ袋 0.06mm厚

0.06mm厚は薄手〜標準と厚手の中間に位置する「中厚手」タイプです。重量のある商品でも袋がしっかりし、見栄えが向上するため、高単価商品や冷凍食品の包装に向いています。0.04mmでは物足りなさを感じる場面での選択肢です。
まずバラ(50枚)で試して、使い勝手を確認してからケースで大量仕入れするのがおすすめです。

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