業務用 カレー容器 完全ガイド
カレー容器(フタ付き・仕切りタイプ)
品番・サイズで選ぶ
カレーライス・ハヤシライスのテイクアウトに。
ソースとライスを分けて盛れる、フタ付きの仕切りタイプを品番別に選べます。
カレー容器(フタ付き・仕切りタイプ)の選び方
仕切りタイプのカレー容器は、ごはんとルーを分けて盛れるのでテイクアウトでも美味しさをキープできます。定番のBF-213・BF-219(シーピー化成)とCT-OJランチ(中央化学)を品番別に整理しています。
良い商品は順次追加していきますので、定期的にチェックしてみてください。
選び方のポイント
| 選ぶ軸 | ポイント |
|---|---|
| 品番 | BF-213=定番の角型/BF-219=一回りコンパクトな角型/CT-OJランチ=大きめの丸型 |
| サイズ | BF-213: 243×156mm/BF-219: 214×214mm/CT-OJ: Φ235mm。盛り付け量で選ぶ |
| フタ | いずれも別売のかんごうフタ(CT-OJはBL防曇蓋)。本体と品番を合わせて購入 |
| レンジ対応 | 本体(身)はレンジ対応。温めの際はフタを外す |
ラインナップから選ぶ
カレー容器 BF-213
(シーピー化成)ごはんとルーを分けて盛れる定番カレー容器。
243×156×45mm。
実績豊富でイベントにも向く。
レンジ対応(本体)。価格・サイズを見る →カタログを
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(シーピー化成)ごはんとルーを分けて盛れる定番カレー容器。
243×156×45mm。
実績豊富でイベントにも向く。
レンジ対応(本体)。価格・サイズを見る →
カタログを開いたら、
ページの左上に
掲載があります
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カレー容器 BF-219
(シーピー化成)一回りコンパクトでコスパが良い角型。
214×214×45mm。
ごはんとルーを分けて盛れる。
レンジ対応(本体)。価格・サイズを見る →カタログを
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(シーピー化成)一回りコンパクトでコスパが良い角型。
214×214×45mm。
ごはんとルーを分けて盛れる。
レンジ対応(本体)。価格・サイズを見る →
カタログを開いたら、
ページの左上に
掲載があります
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カレー容器 BFカレー内8
(シーピー化成)中皿付きでごはんとルーを分けて盛れる丸型カレー容器。
φ212×42mm。
ホワイト・黒。
レンジ対応(本体)。価格・サイズを見る →カタログを
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(シーピー化成)中皿付きでごはんとルーを分けて盛れる丸型カレー容器。
φ212×42mm。
ホワイト・黒。
レンジ対応(本体)。価格・サイズを見る →
カタログを開いたら、
ページの右上に
掲載があります
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カレー容器 BFカレー内8-1
(シーピー化成)内8より浅い丸型タイプ。
φ212×34mm。
中皿付き。
ホワイト・黒。
レンジ対応(本体)。価格・サイズを見る →カタログを
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(シーピー化成)内8より浅い丸型タイプ。
φ212×34mm。
中皿付き。
ホワイト・黒。
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カタログを開いたら、
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掲載があります
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