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エバーフレッシュ 型で選ぶ 価格比較

エバーフレッシュを、サイズで選ぶ!

エバーフレッシュ
型で選ぶ 価格比較

鳥繁産業の鉄系脱酸素剤エバーフレッシュを、
速効QJ・緩効LJ・検知剤付VQの型別に比較。
各型ページで型番(酸素吸収量cc)別に楽天・Yahoo!・Amazonの送料込み価格を比較できます。

エバーフレッシュはまず型(QJ/LJ/VQ)を選び、次に型番(酸素吸収量cc)を選びます。速効QJは一般的な焼菓子に、緩効LJは乾物・粉末に、検知剤付VQは確実に脱酸素したい商品に向きます(Amazonは順次追加)。

型(QJ/LJ/VQ)の違い

効き方向く食品型番展開
QJ速効一般的な焼菓子・和菓子・パンQJ-10〜QJ-300(9型)
LJ緩効(低水分)あられ・煎餅・乾物・粉末LJ-10〜LJ-300(9型)
VQ両面+酸素検知剤付き確実に脱酸素したい商品VQ-20〜VQ-300(7型)

※ 型番の数字=酸素吸収量(cc)。必要吸収量(cc)=(袋内の縦×横+高さ−内容量)×0.21が目安。各型ページで型番(cc)別に価格を比較できます。

型から選ぶ

選び方のポイント

① まず型を選ぶ。速効QJ=一般的な焼菓子・和菓子、緩効LJ=水分の少ない乾物・粉末、検知剤付VQ=色で効きが分かる確実タイプ。
② 次に酸素吸収量(cc)を選ぶ。型番の数字がccで、袋の空間容積から必要量を算出します。
③ 必要吸収量の目安。(袋内の縦×横+高さ−内容量)×0.21。足りないと脱酸素しきれません。
④ 密封包装とセットで。ガスバリア性の高い密封袋とあわせて効果を発揮します。

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